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Sun 19/05/2013

お茶会には夜の部もあったのです(汗)

☆この記事は☆

2013年1月22日付のわたしのメインブログ、「ゆすらうめ異聞 雑想記」の記事をほぼそのまま再掲載したものです。

(「雑想記」ではその名のとおり、『春抱き』のみならず、日常のあれこれやその他の「好き」をランダムに発信しています。その記事の中から、『春抱き』関連、その他の本やマンガのレビューに相当する記事を抜き出して、この「恋歌」に転載。・・・記事を再編集していないため、関係ないネタも混ざっています。)

レビューを読む前には、上の「使用上の注意」をご覧になってくださいね。







●雨でした

今日は幸い、雪はナシ。

「爆弾」低気圧ってほどではなかったらしくて、ほっとしました。

寒いといえば寒いけど、むしろ雨が降っている間のほうが気持ちあたたかい。

気持ち、ですけどね(苦笑)。


RIMG3423s.jpg


これは、駅から15分ほど歩いた住宅街の様子です。

先週末、つまり雨の降る前の撮影。

あの雪の日から1週間たって、まだこんな感じ。

(2、3日前の写真だけど、たぶん今もあんまり変わってないでしょう。)

すっかりなくなったところも、もちろんあります。

商店街なんかだと、おそらく協力して、雪をきれいに片づけたんだろうと思います。

でも、まだまだ残ってる。

幹線道路や線路脇ですら、まだ(もはや汚れた氷と化した)雪がいっぱい。

ちょっと生活道路に入ると、まだまだ積み上げられた雪だらけ。

人通りのない道じゃないのに、アイスバーン状態のところも少なくありません。

日中ちょっとは融けるけど、気温が低いので「ちょっと」どまり。

(日陰はもっとひどくて、いまだに人家の屋根に一面の雪です。)

それが夜のうちに凍るので、雪は日に日に固く、氷に近い状態に。

なんかね、ますます危険なんですよね。

「おいおい、ホントにここは首都圏かよ・・・?」

駅につづく目抜き通りでもそうなので、歩くのにめちゃくちゃ時間がかかります(汗)。

降雪直後よりも、今のほうがすべって転びそうだし。

目の不自由な人なんか、いったい、どうしてるんだろう・・・?

雪かきのコツというか、マナーというか、そういうもの。

あるいは生活の知恵、かなあ。

きっと、雪国ならあたりまえにあるんだと思いますが、ここにはない。

どうするべきなのか、知らないんですね。

いまだに残る雪を見ていると、そう感じます。



●今さら感が

ハンパないですが、ちょっとだけお茶会の写真を。

・・・ええ、あの年末の、ゆす茶会の2次会のことです。


PC292789.jpg


高級ホテルのパーティールームでの1次会とは、ガラリと趣向を変えて。

夜の部では、銀座の中華料理のお店に行きました。

ご覧のとおり、コテコテ系です(笑)。

食べ放題、飲み放題つきの超お買い得コース。

庶民的なお店だったせいか、まあ、賑やかなグループが多かったなあ。


PC292796.jpg


※ここにある写真は、オーダーした食べ物のごく一部です。

味は、思ったよりも(失礼!)マトモでした。

というか、オーダーバイキングって、いいですよね(笑)。

たしかにメニューは、ある程度決められているんですけど、どれもホントに美味しかった~。

(個人的には、大好きな大根餅がなかったのだけが、ちょっと残念。)


PC292798.jpg


ちなみに話題は、もちろん、『春抱き』もなんですが。

2次会ではどういうわけか、歌舞伎ネタで盛り上がりました。

決して、自分の趣味を強要してるわけではない、と・・・思うのですが(汗)。

気がつくと、常連さんの中に、歌舞伎ファンが少なからずいるのです。

4月の新・歌舞伎座の演目を吟味しつつ、みんなで見に行きたいね、なんて話にも。

思うに、あれです。

『春抱き』のご縁で、『春抱き』が大好きで、集まった人たち。

そこが基本で、それさえあればいい、というのが大前提。

だけど、そういうお仲間のうちでも、結局よく集まり、話のあう人たちってのは、大雑把にいえば同世代。

(年齢に関しては例外もありますので、一概には言えませんが。)

若いころに好きだったマンガや映画も、わりと共通していることが多いのです。

―――要するに、いろんな意味で、お仲間なんですね(笑)。

似たような嗜好を持ち、似たようなモノに長年反応して来たからこそ、『春抱き』で繋がった、というか。

「運命、なのか・・・?」

なるべくしてなった同志、とでもいうのか(笑)。

そう考えると、岩城さんこそが縁結びの神様・・・?

ますます、『春抱き』をありがたいと思うようになったりしますね♪



●ものすごく

たくさんのコメントやメール、いただいています。

なかなかお返事まともに出来なくって、本当にごめんなさい。

返信の必要なお便りには、順にお返事を差し上げている・・・つもりなのですが・・・うぐぐ~。

はかどらず、本当に申し訳ないです。

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