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Tue 27/01/2015

どっちでもいい、いつでもいい。でも・・・

☆この記事は☆

2014年9月17日付のわたしのメインブログ、「ゆすらうめ異聞 雑想記」の記事を、ほぼそのまま再掲載したものです。

(「雑想記」ではその名のとおり、『春抱き』のみならず、日常のあれこれやその他の「好き」をランダムに発信しています。その記事の中から、『春抱き』関連、その他の本やマンガのレビューに相当する記事を抜き出して、この「恋歌」に転載しています。特に記事を再編集していないため、関係ないネタも混ざっていますが、ご了承ください。)

レビューを読む前には、上の「使用上の注意」をご覧になってくださいね。






●TBのお題から

「ついグッズを集めちゃう! このキャラが好き!」

春抱き』以外で、という前提で。

特にコレクションしているものはありません。

もともとディープなコレクター体質ではない、と自分では思っています(笑)。

(たとえば『春抱き』の関連商品ですらコンプリートしてないし、しようという気もあまりない。)

好きでつい(たまたま見かけたグッズを)買っちゃう、という程度ならダンボー(笑)。

くまモン。

Suicaのペンギン。

ミッフィーやムーミン、モモやピカチュウも持ってたことがあるなあ。

ディズニーやキティちゃんですら、ちょっとはある(笑)。

きっちりブランド化されたものではなくて、大雑把なジャンルとしては、テディベア。

何でもクマ。

ハロッズのテディから、京都に行くたびに買ってしまうちりめんのくままで。

シュタイフもあるし、くま関係はけっこう充実してます(笑)。

あとはパンダやペンギン。

(最近では、楽天スーパーセールのときだけ登場するパンダが結構お気に入り。)

たまに猫。

(猫はものすごくむずかしい。単にカワイイのはNGなので、好みの猫キャラに出会う確率は低い。)

まあ、いろいろです。

節操がないというか、要するに決まってない。

クマもペンギンも好きですが、あたりまえだけど、可愛くなかったら買いません(笑)。

そういう意味では、カワイイは正義!(笑)

(自分にとって)かわいければ何でもアリ、というのが正解かもしれません。





●本日の一枚は

こんな感じで。



seasiderestaurant02mssf.jpg


夏の終わり。

ビーチに近いレストラン。

ちょっと異国風?

わりといい雰囲気なのですが、入ったことはない・・・(汗)。



seasiderestaurant03mss.jpg


少し色調と彩度を変えて、淡い感じに。

でもやっぱり、もとの画像のほうがいいなあ(笑)。



RIMG0715ss.jpg


先日の写真の別バージョン。

こないだは縦長でしたので、今度は横構図で。

これはこれで、ある種の安定感があるように思います。



RIMG0723ssf.jpg


これが先日の画像ね。

やっぱり、こっちのほうがキリッと締まっていいような・・・(笑)。


ところで>>

カメラにあまり慣れていない人は、この「タテ構図」をあまり使いません。

思いつかないんでしょうね。

(逆にスマートフォンで撮ることが多い人は、基本タテばかりで、「ヨコ構図」の存在を忘れがち。)

カメラをくるっと、90度回転させるだけ。

たったそれだけのことなのに、なかなか発想がいかないようです。

機転というか、なんというか。

写真を撮る際に、臨機応変にタテとヨコを使い分ける。

「あ、これはタテのほうがいいな」

と思って、とっさにカメラをタテに持ち替える。

ホント、それだけのこと。

(やってる人はほぼ無意識にやってるので、「構図を選んでいる」という感覚すらないと思う。)

ワザとすら呼べないレベルかもしれないけど、それをしない人が多いのは惜しい。

本当に惜しい。

どこかで写真を見かけたり、画像をメールでもらったりすると、

「ああ、もったいない!」

と感じてしまうことがときどきあります。

(え、性格悪い・・・!?)

数人の顔が並んで写っているのに、画像は縦長だったり。

縦長のビルや樹木の全体を撮ろうとしてるのに、てっぺんや足元が見切れていたり。

せっかくの写真なのに、本当にもったいないんだもん。

「カメラ、カメラ・・・!」

くっと、90度まわす仕草を、思わずしてしまう(笑)。

タテ、ヨコ、ナナメ。

そう、いっそ入りきれないなら、ナナメだっていいじゃない(笑)。

自由に角度を変えていい。

タテとヨコを変えるだけで、ずいぶん印象が変わる。

それだけで写真はもっともっとよくなるはずだ、と思ったりします。





●これ

「名字で呼び合うカップル」増加中

これも、『春抱き』は置いておいて(笑)。

恋人同士どころか、結婚しても、相手を苗字で呼ぶ人たち。

ええ、知ってますよ。

「ずっとそう呼んでいたから」

「今さら、下の名前で呼ぶのが恥ずかしい」

という説明をするケースが多いですね。

個人の自由なので、誰かが口をはさむようなことじゃない。

・・・とは思うけど、アレよね。

「下の名前で呼びたくない、あるいは呼ばれたくない」

「苗字で呼ぶ/呼ばれるのが好き」

それが本当に本音なら、何とも思わない。

でも、

「本当は下の名前で呼ばれたい/呼びたい」

のに照れて実行できないなら、ホンットもったいない!!

と思ってしまいます(笑)。

夫婦じゃないか、なにが恥ずかしいんだ!(笑)

つか、それで喜んでもらえるなら呼ぼうよ。

・・・などと。

言わないけど、内心そう思っちゃうだろうなあ。

はたで見てると、もどかしいから。

「鈴木さん」
「佐藤くん」

と呼びあって、もし子供ができたら、「お父さん」と「お母さん」に移行するのかな・・・?

もしかしてそのまま一生、名前で呼ぶチャンスがめぐって来ないかも?

いいのか、それで(笑)。

・・・って、すみません。

やっぱり余計なお世話ですね。


ちなみに、『春抱き』。

圧倒的に、岩城さん香藤くん

その呼び方以外は考えられないくらい、浸透してますよね(笑)。

長年、ずっとそうだから。

最初のころは、テレ隠しもあったろうし。

うんと年下の香藤くんが、先輩である岩城さんを名前で呼ぶことに躊躇した・・・可能性もある、のか、な???

(なんせおつきあい当初は、半分ほど敬語でしたものね。)

あの頃の岩城さん的に、香藤くんを呼び捨てなんか、絶対に無理だったと思うし。

で、ずっと日が経ってしまった。

苗字で呼ぶのがあたりまえで、そのまま定着しちゃったってのもあるでしょう。

男同士で同業者で。

それで普段からイチャイチャ(笑)下の名前で呼び合ってたら、

「職場でも、それが出ちゃうかもしれない」

みたいな意識もあったもかもしれない。

ある種の緊張感というか、距離感をあえて維持する意図もあったのかな。

もっとも二人は、そこに不満はないみたいだし。

(というかむしろ、苗字で呼び合い続けることにプライド持ってそう。)

お互いの家族の前などでは、きちんと

「洋二くん」

「京介さん」

って言ってますから、それでいいんだろうなー。

ファンにとっては、下の名前で呼ぶシーンが珍しいからこそ萌えるってのもあるしね(笑)。

実はわたし個人は、

「銀婚式、金婚式云々・・・」

というのをあまり重要視していません。

どうしてだろうなあ。

あれは明確な誓いというよりは、もっとゆるやかな睦言の一環だと、そう思ってるからかも。

そして今のふたりを見ていると、ああいう約束なんか、とっくに超越してるような気がするのですね。

約束を守るとか守らないとか、そんなことじゃなくて。

今のふたりは、なんかそういう段階をすぎている。

そんな気がするのね。

呼びたければいつでも、今日からでも、名前で呼べると思う。

それも、

「さあ銀婚式がやってまいりました! 今日から行きます!」

じゃなくって(笑)、もっと何気なく、ものすごくさらっと。

ある朝いきなり、

「じゃ京介。行って来るね」

「・・・ああ」

悠然と微笑む、みたいな(笑)。

「いきなりか?」

「うん。なんとなく、呼びたくなって」

ってさ?(笑)

ふふふ。

銀婚式のお楽しみに、とっておいてもいいんだけど。

別にそこまで待たなくってもいいよね、という感覚で。

どっちでもいい、いつでもいい。

そういう境地に達しているんじゃないかなあ、と思ってます。

え、願望・・・?

そうかもしれませんね(汗)。


以上。

たわごとでした。





●では、

また。。。

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タグ : 春抱き 岩城さん 香藤くん 写真

EDIT  |  02:31  |  『春抱き』その他  |  Top↑

Tue 20/01/2015

Tender Greens お茶会レポみたいなもの 2

☆この記事は☆

2014年8月18日付のわたしのメインブログ、「ゆすらうめ異聞 雑想記」の記事を、ほぼそのまま再掲載したものです。

(「雑想記」ではその名のとおり、『春抱き』のみならず、日常のあれこれやその他の「好き」をランダムに発信しています。その記事の中から、『春抱き』関連、その他の本やマンガのレビューに相当する記事を抜き出して、この「恋歌」に転載しています。特に記事を再編集していないため、関係ないネタも混ざっていますが、ご了承ください。)

レビューを読む前には、上の「使用上の注意」をご覧になってくださいね。






●お暑う・・・

ございます。

残暑お見舞い申し上げます。



IMG_8109ssf.jpg



相変わらずうんざりするほど、暑いですよね。

うん、暑い。

暑いことは暑いけど、でもなんか、ほんのちょっとだけ。

口にした途端に35度の日々が戻って来そうだけど、でも、でも、わずかに。

朝晩が、心もち楽になりつつありません???

気のせい・・・?

身体がそれなりに順応しただけ?



IMG_8079ssf.jpg



まだまだ8月も後半に入ったばかりだし。

どう楽観的に見積もっても、9月いっぱいは猛暑を覚悟しないといけない、とは思うけど。

「ご覧なせえ、あの雲を。どうだい、秋も間近じゃねえかい」
「・・・誰だよ(笑)」
「いいってことよ。さ、行きやしょう」
「やめれ」

※江戸弁モードに関しては、昨日のブログをご参照ください。

このまますんなり、秋になるわけがない。

それを期待するほど、おめでたくはない。

でも、でもさ・・・?

少しぐらい、夢を見てもいいじゃない(笑)。


なお>>

写真はどちらも、真夏のいろどり。

富士山のふもとで8月に撮影した百合です。

おっきいカメラで撮った割には、どこか残念なのはなぜ(汗)。




●これ

全国に伝承があるのですね。

光源寺で産女の幽霊像開帳

思ったよりも普遍的な話なんだなあ。

わたしは京都の、幽霊子育て飴の話として聞きかじっていました。

子育て幽霊に関してのウィキは、こちら>> 

こわい話なんだけど怖くない。

恨みとか憎しみとかではなく、子供への愛の話ですものね。




●さて

6月のお茶会のレポ。

・・・と呼ぶには時間がたちすぎて、いかにも間抜けです(汗)。

ですが、乗りかかった船。

一応は夜の部までコンプリートしてみようかと・・・!



DSCF6127ssf.jpg


さて、お昼の部(5時間ノンストップおしゃべり)の終了後。

みんなでのろのろと、ホテルを後にしました。

このスナップは、無料のシャトルバスを待っているところ。

(ここで2名ほどはお帰りになりました。)

梅雨の最中とかカンケーない。

小雨にも、むし暑さにも負けない。

喉はすでにヒリヒリ、声は嗄れがちですが、まだまだ話は尽きません。

気炎をあげつつ、次の会場へ。



DSCF6132ssf.jpg


というわけで、こちらです。

めったに行かない品川方面でしたが、ここは大当たりだったなあ。

なんだろう、カテゴリでいうと創作和食なのかな。

しゃぶしゃぶと鍋料理とワインのお店、らしいです。


ところで>>

お店を選ぶのはいつもわたしの仕事ですが、その基準ね。

食べ物のリクエストを聞くこともありますが、基本的には、

☆なるべく個室(半個室、離れなども含む)
☆テーブル席か掘り炬燵(座敷はナシ)
☆飲み放題
☆最低でも2.5時間、できればもっと長時間
☆禁煙
☆お料理たっぷりで美味しい

で、この上に予算のキャップがあります(笑)。

実現できないほどむずかしい条件じゃないけど、人数や日時の条件もありますからねえ。

全部かなわないのなら何を捨てるか、何を取るか。

いつもけっこう悩みます。

(ここに挙げた以外にも、オサレな場所だとか駅の近くだとか、希望は尽きない。)


おしゃべりの暴走がときにコワイので、個室はわりと重要(笑)。

・・・ですが、

「昼間パーティールームでさんざんしゃべった後なら、まあ、キワドイ話は出にくいかな」

と考えて、個室にこだわらない場合もあります。

飲み放題はね、ひとによって考え方がちがうかも。

実は常連さんで、お酒を飲むひとはわずかしかいない。

過半数はソフトドリンクのみ、なのですね。

でも、たとえ烏龍茶だけでも、何度かおかわりすると結構な金額になりません?

コストもそうだけど、そのうえ、お会計のときがめんどくさい。

生ビールは誰、ワインは誰って、お勘定を見ながら割り振らないといけないから。

ひとりずつ異なる代金を払ってもらうのも大変なので、結局は

「飲み放題だから、全員ひとり5000円ね!」

とかね、そのほうが楽なんですよね。

飲み放題に頼らず、

「誰がなにをどれだけ頼もうが、完全にワリカン」

って考え方もあると思うけど、わたしたちはやらないなあ。

お酒を飲まない人のほうが多いケースでは、それはちょっとアンフェアだと思ってしまうので。

あ、もちろん!

うちのお茶会の常連さんたちは、みなさん本当に気のつく方ばかり。

(わたしのほうがよっぽど鈍くさい。)

彼女たちの名誉のために申し上げると、自分たちの食べた/飲んだ分を他人に(一部でも)払ってもらってのうのうとしていられるような、そういう女性ではありません。

完全なワリカンにしたら、お酒を飲みたくても遠慮する人が出ちゃうかも・・・?

どうだろうなあ。

なんとなく自分が仕切って、なんとなくみなさんそれに合わせてくれてます。

特にそれで問題はない、と信じたい・・・(汗)。



DSCF6135ssf.jpg


さて、この日の隠れテーマはお肉。

「お肉が食べたい、思いっきり食べたい!」

って、実は以前から言われていたのですよね。

(オバチャンですが、みんな肉食なんだよなあ。トシとったら枯れて来るって、いつそうなるの???)

ホントはシュラスコに行きたかったけど、このとき6月最後の土曜日。

そう、ワールドカップ・ブラジル大会の真っ最中でした。

そのせいか、都内のどこのブラジル料理のお店も予約でいっぱい。

たまーに空いていても、W杯記念の特別メニューと称したぼったくり価格が横行(苦笑)。

しょうがないので、しゃぶしゃぶです。

食べ放題じゃないけど、まあ、それなりにお肉を食べよう!

って、まあ、ホント。

わたしたちって元気だよねえ(苦笑)。



DSCF6141ssf.jpg


さて、「焼きしゃぶ」コース。

正直お値段的に、そして3時間の飲み放題がついてる点からいっても、あんまり期待していなかった。

でもその予測はいいほうに裏切られました。

なんか、とても美味しい。

シンプルな素材だけど意外にも凝った料理が出て、おどろいちゃった。



DSCF6139ssf.jpg


お店はね、天井が高くてお洒落な雰囲気。

大人っぽいですね。

(実際、ほかのお客さんの年齢もやや高め。)

ウッドパネル多用で高級感があって、ワインその他お酒の棚も充実していました。

そして、お肉のにおいが全然しない。

焼き肉やしゃぶしゃぶのお店ですから、そういうニオイがするもん・・・だと思ってた。

でも、空調とかしっかりしてるんだろうなあ。

こびりついたお肉と脂の臭い、全然ありませんでした。



DSCF6153sss.jpg


お造りと小鉢のあとで、お鍋が登場。

(ところで最近の居酒屋さんのコースって、鍋を乱用気味ですよねえ。)

奇妙なカタチのお鍋です。



DSCF6157ssf.jpg


上に突き出した鉄板の部分で、お肉を焼くんだそうです。

なんせほら、焼きしゃぶコースだから(笑)。

しゃぶしゃぶってのは、

「スープに生肉を突っ込んでヒラヒラ火を通すから “しゃぶしゃぶ” なんであって、うすーいお肉を焼くなら、それは既にしゃぶしゃぶではないのでは?」

・・・というツッコミはなしで。

下の部分には、たっぷりのキムチベースのスープ。

お野菜やマロニーちゃんをここで煮るのですね。

これが、最初のスクランブルでした(汗)。

というのも、小鳥さん。

辛いもの、特にトウガラシ系の香辛料はてんでダメなのです。

スープそのものは、辛うまい感じの味だった。

でも、彼女には到底むりだ・・・(汗)。

ちゃんとメニュー、事前に調べたんだけどなあ。

仕方がないので、彼女のいるほうのお鍋には、ダシ汁をたっぷり足してもらいました。

お店の方の対応は親切でよかった。

とはいえ、辛いのをむりやり薄めて、きっと中途半端な味になったと思う。

それにつきあってくださったみなさま、ありがとうございました。

(それでも小鳥さんには辛すぎたようですが。)



DSCF6165ssf.jpg


ちなみに、キムチのスープ。

辛さをどうやって表現したらいいのか、わかりませんけど。

でも、美味しかったですよ。

辛いのが好きだけど特に強くはないわたしには、ヒリヒリするけど美味しい、と感じるレベル。

でも、辛さの感覚って個人差が大きいですよね。

無理な人も多いだろうなあ、とは思います。



DSCF6169ssf.jpg


そしていよいよ、お肉登場。

ここでもいい意味で、予想に反したものが登場しました。

申し訳程度に、薄切りの肉が数枚ほど・・・だろうなあ、と勝手に思ってた(笑)。

でもこれがねえ、けっこうボリュームがありました。

しかも美味しかった!

「うう、幸せ・・・」

食べすぎて苦しくなるほど、ではない。

だけど、お肉を食べたよ、と満足できる程度にはあったと思います。

なぜこの手のお肉って、一見うすくて頼りなげなのに、ズン!とお腹に来るんでしょうねえ。

くふふ。



DSCF6175ssf.jpg


和牛のブランドとか、お肉のクラスには詳しくありません。

いろいろ能書きがあったけど、忘れちゃった。

おいしければそれでいい。

・・・ってことで(笑)。


え、『春抱き』の話?

夜の部ではあんまり・・・えっと・・・あれ?(汗)

例のカバがどうの、って話に終始したような・・・?

あの、最後のシーン。

毒牙にかかりそうなのが岩城さんなら、もちろん、ヒーロー=香藤くんが駆けつけて救ってくれる。

でもあの若い彼に、救いの手は差し伸べられるんだろうか。

香藤くんは来ないよね。

じゃあ、どうするの・・・?

とか、そんな話はしたと思います。


キャビネットなどで仕切られた空間ではあったけど、個室じゃないからなあ。

おまけに担当のお兄さんが、頻繁に行き来していました。

萌え話向き、ではなかったですね。

ゆえにある程度は自重した、ということで。



DSCF6194ssf.jpg


〆のラーメン。

「もうダメ、これ以上は食べられない・・・」

といいながら、全員が最後まで食べたと思います。

あぐ。



DSCF6198ssf.jpg


デザートは、ほうじ茶のアイスクリーム。

ほんのり甘い感じ。

この辺でほぼ全員、討ち死に・・・(笑)。


以上。

お茶会、またの名を東京ぐるめ倶楽部。

それに相応しい?一日でした(汗)。

次回は、真夏のシュラスコ・・・!!(笑)




●では

無駄に長くなりましたが、この辺で。

またね。。。


タグ : 春抱き Tender_Greens 写真 お茶会

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